KURA別冊 安曇野 2017

1,000円(税込)


絵画のように美しい 魅惑の田園リゾート


美しい北アルプスに抱かれ、麓には田園風景が広がる安曇野エリア。清涼な水が流れ、川のせせらぎとともにわさび田が広がります。
まさに日本の田園風景といえるこの地域は、まるで切り取られた絵のような美しさで訪れる人々を魅了しています。
毎年ご好評いただいている「KURA別冊 安曇野」では、そのさらなる魅力を追求しお届けします。
今年は「北アルプスの麓で堪能する極上ランチ」と題し、KURAが厳選する安曇野ランチセレクションを特集。
安曇野ならではのカフェギャラリーや自家製野菜を使うお店、気軽に立ち寄れる洋食屋さん。そしてもちろんお蕎麦も。
また安曇野エリアを中心に白馬村、大町市、松川村、池田町、松本市までのグルメや温泉、
観光スポットなど、年間を通じて楽しめる情報が満載です!
北アルプスからの心地よい風を感じながら、素敵な旅をはじめましょう。



最新号のご案内

  • <img class='new_mark_img1' src='//img.shop-pro.jp/img/new/icons13.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' />KURA別冊 小布施 KURA別冊 小布施

    小布施町は、長野県の北部に位置する、面積19.07km2の、長野県内で一番小さなまち。果樹の栽培が盛んな農村として、第一基幹産業の農業で、「農業立町」を掲げ、交流とおもてなしをテーマに、年間120万人が訪れる歴史と文化の香る町として発展している。そんな小布施町の歴史と文化、そして観光をすべてご紹介。

    1,000円(税込)

  • <img class='new_mark_img1' src='//img.shop-pro.jp/img/new/icons13.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' />KURA別冊 飯田 KURA別冊 飯田

    2017(平成29)年に市政施行80周年を迎えた飯田市。日本のほぼ中心に位置していて、東西南北の交通の要衝として栄えた。南アルプスと中央アルプスに囲まれ、名水百選に選定された「猿庫の泉」が湧く自然豊かな都市である。飯田の文化を紡ぐ人びとをご覧いただきたい。

    1,000円(税込)

  • KURA 2018年6月号No.198 KURA 2018年6月号No.198

    昔っから爛僖鶚瓩大好きな長野県民。店舗数もとっても多いんです。多種多様なパン店をご紹介します。

    800円(税込)

  • KURA 2018年5月号No.197 KURA 2018年5月号No.197

    まち歩きにちょうどいい季節到来。新店情報満載の小誌をお供に、出かけてみませんか。

    800円(税込)

  • KURA別冊 信州小諸 KURA別冊 信州小諸

    噴煙を上げる浅間山と清流千曲川に生み出され、ここに暮らす人によって歴史が紡がれてきた。居心地のよい暖かさを醸す人々、歴史残るまち並み。この本をめくって、小諸市の大好きな場所を見つけてみては。

    1,000円(税込)

  • KURA別冊 信州高山 KURA別冊 信州高山

    「日本で最も美しい村」連合に加盟する、信州 高山村。素晴らしい地域資源を存分に活かし、ライフスタイルそのものが美しい。人口約7100人の村には、7つ瓩料播┐癖語(ストーリー)がある。桜、滝、蛍、星、紅葉、温泉、そしてアクティビティ。長い年月、人々に大切に育まれ、繋いできた物語を、そっとお話ししてみましょう。

    1,000円(税込)

  • KURA 2018年4月号No.196 KURA 2018年4月号No.196

    県歌「信濃の国」制定50周年記念!「428文字」の歌詞に、信州の歴史文化や風土どして未来図まで狒瓦騰甬佑泙辰討い覦貂。

    800円(税込)

  • KURA別冊 信州塩尻 KURA別冊 信州塩尻

    住んでも訪れても魅力なまち「塩尻市」の魅力の凝縮させた一冊。施設や支援、狄有瓩鬚款匆陝

    1,000円(税込)

  • hitomi spring 2018 No.27 hitomi spring 2018 No.27

    新店続々OPEN!岐阜の春を感じる「花めぐり、Cafeめぐり」。今回は、岐阜の名桜を地域ごとにめぐり、おすすめのカフェとともに紹介する。

    800円(税込)

d